天橋立と伊根のあいだ、夕暮れのすすき野原

銀河屋へ、
ようこそ。

泊まる場所であり、学ぶ場所であり、人がつながる場所。
京都・与謝郡、天橋立と伊根のあいだで、民泊を入口にいくつもの活動が続いています。

銀河屋について

ひとつの宿から、いくつもの活動へ。

築60年、祖父がふるさとの上世屋の杉で建てたもと書道教室。隙間風も、柱のキズも、そのまま残るこの家に泊まっていただくことから、銀河屋は始まります。 ここは同時に、ホメオパシーを学び、伝え、実践する場でもあります。銀河ゼミという学びの仲間の輪があり、ギリシャのIACH(International Academy of Classical Homeopathy)との縁もあります。 ひとつずつは別々に見えるかもしれませんが、すべて同じ場所から伸びている活動です。

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note

バラバラに見えるものの、まんなかに。

民泊、ホメオパシー、英語、AI。まとまりのないものを並べてみたら何が見えたか、noteに書きました。

note よりボロ屋とAIは使いようnote で読む →

銀河屋おんらいん

銀河屋の品を、手もとに。

オンラインショップ「銀河屋おんらいん」で、書籍をはじめ銀河屋にまつわる品をご紹介しています。

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